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Commit 0733d19

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feat: ドキュメントを書き足す
1 parent 7f15fcc commit 0733d19

3 files changed

Lines changed: 10 additions & 6 deletions

File tree

docs/index.md

Lines changed: 4 additions & 5 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -2,13 +2,12 @@
22

33
## はじめに
44

5-
複数の映像、画像、テキスト等を任意の場所に
6-
表示したり、加工をしてファイルに出力するツールです。
5+
複数の映像、画像、テキスト等を任意の場所に表示したり、加工をしてファイルに出力するツールです。
76
皆さんの動画作成のお役に立てば幸いです。
87

98
## 動作環境
109

11-
- Windows10(64bit)以降に対応しています。
10+
- Windows1064bit以降に対応しています。
1211
- AVX2に対応したCPUが必要です。
1312
- DirectX11.3以上が必要です。
1413
- ROVに対応したGPUが必要です。
@@ -26,7 +25,7 @@
2625

2726
## 互換性
2827

29-
- 内部フォーマットはRGBA16bitFloat(乗算済みα)、PCM32bitFloatになります。
28+
- 内部フォーマットはRGBA16bitFloat乗算済みα、PCM32bitFloatになります。
3029
- 以前のAviUtlや拡張編集から内部設計が変わっているので動作が異なる場合があります。
3130
- 以前の32bitDLLのプラグインやDLLを同梱しているスクリプトは基本的に利用できません。
3231
- 以前のAviUtlの入力、出力プラグイン(32bitDLL)については互換対応していますが、一部機能に対応していません。
@@ -37,7 +36,7 @@
3736
## 注意点
3837

3938
- 標準のファイル出力は非圧縮AVIのみ対応しています。
40-
- WindowのImagingComponent(WIC)が対応している画像ファイルを読み込めますが拡張子の設定が必要です。
39+
- WindowのImagingComponentWICが対応している画像ファイルを読み込めますが拡張子の設定が必要です。
4140
- WindowのMediaFoundationが対応している動画ファイルを読み込めますが正しく表示出来ない場合があります。
4241
- シーンの追加削除等の操作は現状ではUndoに対応していません。
4342
- 画像の最大サイズはDirectX11のTexture2Dの最大サイズ(16384x16384)になります。

docs/usage.md

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -307,7 +307,7 @@ WindowのMediaFoundationが対応している音声ファイルを読み込む
307307
`<?[スクリプト]?>`
308308
`<?=[スクリプトの関数mes()の引数]?>`
309309
例:`<?obj.rz=obj.time*360?>` `<?=string.format("%02d:%02d",obj.time/60,obj.time%60)?>`
310-
※スクリプトの仕様については[Luaスクリプト](./lua)を参照してください
310+
※スクリプトの仕様については[Luaスクリプト](./lua/index)を参照してください
311311

312312
## 図形
313313

scripts/prompt.md

Lines changed: 5 additions & 0 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -7,6 +7,11 @@
77
後の更新を考慮して、この作業を行うのに必要であろう情報をこのファイルに追記してください。
88
コミットは作業終了後に自動で行われるため、コミットは不要です。
99

10+
書き換えガイド:
11+
- キーは`<kbd>Ctrl</kbd>`のように`<kbd>`タグで囲む
12+
- 「C:\ProgramData\aviutl2」のようにパスを示す場合は`` `C:\ProgramData\aviutl2` ``のように`` ` ``で囲む
13+
- Lua部分など、半角である必要のある部分以外は全角括弧を使う
14+
1015
--- 以下、追記部分 ---
1116

1217
### 更新手順

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