common.propsのmmd_dirを書き換える。
<mmd_dir>ここをaviutl2.exeがあるフォルダのパスに書き換える</mmd_dir>- Windows 11 Home
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root\source\aviutl2_sdk - detours
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- 定数には
c_を付ける。 class、private、protected、publicは可能な限り使用しない。bool、true、falseはなるべく使用しない。- コンストラクタ、デストラクタ、例外処理はなるべく使用しない。
- 初期化と後始末が必要なクラスにはinit()とexit()を定義する。
caseの本体が複数行なら{}で囲む。{はなるべく次の行に書く。/**/は使用しない。- クラス、関数、変数のコメントは次のように書く。ただし、
この関数はとこの変数はは省略する。(数が多すぎるので)
//
// このクラスは〇〇です。
//
- 処理に対するコメントは次のように書く。
// メッセージボックスを表示します。
::MessageBoxW(nullptr, L"hoge", L"foo", MB_OK | MB_ICONWARNING);
- ソースファイルの拡張子は
cppにする。 - ヘッダーファイルの拡張子は
hppにする。 - プロジェクトには必ず
main.def、main.cppを作成する。 - ソースファイルは可能な限り
main.cppのみにする。 - ヘッダーファイルでは他のファイルをインクルードしない。
main.cppで必要なすべてのヘッダーファイルをインクルードする。
Hiveデータを保持する。プロジェクト全体から参照される。HookManagerフックを管理する。AddinWindowAviUtlプラグインウィンドウのように動作する。AddinDialogアドインウィンドウにコントロールを配置するための子ウィンドウ。ConfigIOプロジェクト全体の設定を読み込み・保存する。ほぼプロジェクト全体を参照する。Appインターフェイスを実装し、他のクラスから相互参照される。Addinプロジェクト全体を参照する。他のクラスからは参照されない。- 依存関係は次のようになることが多い。
Addin->App->ConfigIO->その他のクラス->Hive
- ファイルなしが初期値。
- なるべく
JSONを使用する。