@@ -27,8 +27,8 @@ PRを作成する前に、以下をご確認ください:
2727- この変更により新たに作成、もしくは更新すべきドキュメントがないか確認してください。
2828- 機能追加やバグ修正をした場合は、可能であればテストケースを追加してください。
2929- テスト、Lintが通っていることを予め確認してください。
30- - ` npm run test` 、` npm run lint` でぞれぞれ実施可能です
31- - ` npm run api` を実行してAPIレポートを更新し、差分がある場合はコミットしてください。
30+ - ` pnpm run test` 、` pnpm run lint` でそれぞれ実施可能です
31+ - ` pnpm run api` を実行してAPIレポートを更新し、差分がある場合はコミットしてください。
3232 - APIレポートの詳細については[ こちら] ( #api-extractor )
3333
3434ご協力ありがとうございます🤗
@@ -43,24 +43,24 @@ CI上でも自動でチェックされ、ルールに則っていないコード
4343テストは[ ` /test ` ディレクトリ] ( /test ) に置かれます。
4444
4545テストはCIにより各コミット/各PRに対して自動で実施されます。
46- ローカル環境でテストを実施するには、` npm run test` を実行してください。
46+ ローカル環境でテストを実施するには、` pnpm run test` を実行してください。
4747
4848### tsd
4949このプロジェクトでは型のテストを行うために[ tsd] ( https://github.com/SamVerschueren/tsd ) を導入しています。
5050Jestによるテストでは「型が期待したものか」というのはチェックすることができません。tsdを使うことで、型が意図したものであることを担保することができます。
5151tsdによる型テストは[ ` /test-d ` ディレクトリ] ( /test-d ) に置かれます。
5252
5353テストはCIにより各コミット/各PRに対して自動で実施されます。
54- ローカル環境でテストを実施するには、` npm run test` を実行してください。
54+ ローカル環境でテストを実施するには、` pnpm run test` を実行してください。
5555
5656### API Extractor
5757このプロジェクトでは[ API Extractor] ( https://api-extractor.com/ ) を導入しています。API ExtractorはAPIレポートを生成する役割を持ちます。
58- APIレポートはいわばAPIのスナップショットで、このライブラリが外部に公開(export)している各種関数や型の定義が含まれています。` npm run api` コマンドを実行すると、その時点でのレポートが[ ` /etc ` ディレクトリ] ( /etc ) に生成されるようになっています。
58+ APIレポートはいわばAPIのスナップショットで、このライブラリが外部に公開(export)している各種関数や型の定義が含まれています。` pnpm run api` コマンドを実行すると、その時点でのレポートが[ ` /etc ` ディレクトリ] ( /etc ) に生成されるようになっています。
5959
6060exportしているAPIに変更があると、当然生成されるレポートの内容も変わるので、例えばdevelopブランチで生成されたレポートとPRのブランチで生成されたレポートを比較することで、意図しない破壊的変更の検出や、破壊的変更の影響確認に用いることができます。
6161また、各コミットや各PRで実行されるCI内部では、都度APIレポートを生成して既存のレポートと差分が無いかチェックしています。もし差分があるとエラーになります。
6262
63- PRを作る際は、` npm run api` コマンドを実行してAPIレポートを生成し、差分がある場合はコミットしてください。
63+ PRを作る際は、` pnpm run api` コマンドを実行してAPIレポートを生成し、差分がある場合はコミットしてください。
6464レポートをコミットすることでその破壊的変更が意図したものであると示すことができるほか、上述したようにレポート間の差分が出ることで影響範囲をレビューしやすくなります。
6565
6666### Codecov
0 commit comments