このリポジトリの運用規約の正本は CLAUDE.md です。作業を始める前に必ず全文を読んでください。
AGENTS.md は Codex 等が読む規約ファイル名なので、ここに置いています。中身を二重に持つと必ず
片方が古くなるため、本文は複製せず CLAUDE.md を指すだけにしてあります。
- ★ 作者指示 (2026-08-20): 資産保護より正確な物理量。src 指紋が動くこと・公開データが変わることを 気にしない。ただし検証の規律は緩めない (変える前に測る / 独立オラクル / 負のテスト / 2×2 の帰属)
- ⚠⚠
git checkout --/git restoreを使わない。作者は同じ repo で複数チャットを並行させている。 2026-08-21 にこれで別チャットの編集を復旧不能に消した - ⚠ 本番生成の直前に必ず commit する (
gen_production.jlは dirty だとgenerator_commitに-dirtyを付ける = 再現できなくなる) - ⚠ 出荷テーブルに影響する変更は「ビット同一」か「テーブル全再生成とセット」の二択。
@simd/ muladd / fma / 総和順序の変更は不可 - ⚠
*.cmdと共有のREADME.txtは CRLF、それ以外は LF (.gitattributesで固定) - コミットメッセージは英語。 作者への応答は日本語
- 検証:
julia -t auto src/ionization.jl selftest/refcheck/tools/bitident_snapshot.jlを 変更の前後で走らせて diff (前を取り忘れると後から作れない)
| 系統 | 正本 |
|---|---|
| jobq (ラボ分散計算) と Deep の起動 | docs/handover/next_chat_2026-08-22_jobq.md |
| Deep の段取りの詳細 | docs/notes/deep_run_plan_2026-08-22.md |
| 物理・spec 側 | docs/handover/next_chat_2026-08-24.md |
| docs 全体の索引 (58 本) | docs/README.md |
CLAUDE.md と各指示書には memory [[foo-bar]] という参照が出てきます。これは Claude Code の
セッション記憶 (C:\Users\seto\.claude\projects\.../memory/) を指しており、Codex からは見えません。
教訓の中身は各指示書の本文にも書いてある (例: next_chat_2026-08-22_jobq.md §7 の罠一覧) ので、
そちらを読んでください。参照名だけが出てきて本文が無い場合は、作者に聞くか、その参照を無視して
構いません — 「読んだ前提」で引用しないこと。